
沿革
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初代社長、花岡金春が味噌並びに醤油の製造を始める。
商標マルキ印。 -

東京出張所(文京区本郷本町1の6)を設け、特色ある信州味噌の販売を開始する。
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岡谷市岡谷3800番地に岡谷工場を新設する。
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醤油の製造を分離する。
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岡谷工場を別会社に分離する。
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東京都にハナマルキ味噌販売株式会社を設立し、関東一円における販売部門の強化を図る。
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ハナマルキと商標を変更し、販売強化体制をとる。
大阪市に営業所を設置し、大阪府下・周辺都市、及び中国、四国、九州一円にわたる販売網の強化を図る。 -

袋入りの商品”おかあさん1Kg”を新発売する。
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辰野工場を大幅に増設。
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辰野第二工場建設に着手。
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大利根工場第一期工事完了。
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東京都目黒区碑文谷に、営業本部並びに東京支店を移転する。
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高級即席みそ汁”おみおつけ”を開発。
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カップ詰製品の生産ラインを新設し、カップ詰め製品を発売開始。
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48年の一期工事から始まった大利根工場の拡充が当年第四期工事を終え製造強化を図る。
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C.I導入を図り、新しい企業マークとともに社名をハナマルキ株式会社と改める。
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だし入り風味一番1Kg・750gを新発売。
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技術開発研究棟、完成。
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長野オリンピックオフィシャルサプライヤーとなる。
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大利根工場、味噌製造においてISO9001認証を取得。
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伊那工場完成。
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マルダイ味噌販売(株)が(株)マルダイより営業譲渡を受ける。
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東京本社事務所・東京支店を東京都中央区日本橋茅場町に移転する。
伊那工場、味噌製造においてISO9001認証を取得。 -

無添加田舎、無添加天然醸造を新発売。
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無添加こうじみそを新発売。
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無添加香り熟成みそを新発売。






