ハナマルキ × 鈴木啓太(AuB) × 慶應義塾大学

液体塩こうじでパフォーマンス向上!共同研究プロジェクト発足!

液体塩こうじ・アスリート腸内環境向上プロジェクト

『液体塩こうじ・アスリート腸内環境向上プロジェクト』

ハナマルキが「液体塩こうじ」を提供、慶應義塾体育会競走部の部員が被験者として毎日の食事に「液体塩こうじ」を取り入れ、アスリートの腸内フローラの研究を行っている株式会社AuBが腸内細菌の効果を検証する共同プロジェクトです。

記者発表会動画で詳しくご紹介!
AuB株式会社 代表取締役社長 鈴木啓太氏
AuB株式会社 代表取締役社長 鈴木啓太氏
「液体塩こうじ」は調理の汎用性が高いのでメニューに取り入れやすく、日本古来の発酵食品ということで、日本のアスリートにとってもおいしい食事をとりながら、腸内環境にも好影響が出るのではないかと大変期待しています。

鈴木啓太氏プロフィール

静岡県に生まれ育ち、小学校時代は全国準優勝。中学校時代は全国優勝を成し遂げ、高校は東海大翔洋高校へ進学。その後、Jリーグ浦和レッズに入団。その年にレギュラーを勝ち取ると2015年シーズンで引退するまで浦和レッズにとって欠かせない選手として活躍。2006年にオシム監督が日本代表監督に就任すると、日本代表に選出され、初戦でスタメン出場。以後、オシムジャパンとしては唯一全試合先発出場を果たす。日本代表通算27試合出場。
引退後、アスリートのコンディションをサポートすると同時に、その研究成果を元に様々な腸内フローラの事業を立ち上げアスリートやスポーツ界に還元したい、との想いからAuB株式会社を設立。

慶應義塾体育会競走部コーチ(長距離)慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任講師 保科光作氏
慶應義塾体育会競走部コーチ(長距離)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科
特任講師 保科光作氏
ランニングデザイン・ラボでは、創部100周年を迎えた慶應義塾体育会競走部と連携し、箱根駅伝の出場を目指して取り組んでいるところです。
発酵食品である「液体塩こうじ」は汎用性が高い調味料ですので、いろいろなメニューに使え、継続的に摂取ができるところが魅力だと思います。

保科光作氏プロフィール

日本の元陸上競技選手、現指導者。専門は長距離走。宮城県出身。東北高校、日本体育大学卒業。2003年の出雲駅伝で、大学駅伝デビュー戦ながら3区で区間賞獲得。その後も卒業まで、日本体育大学の主力選手として大学三大駅伝で活躍する。日清食品グループ陸上競技部でコーチを務めた後、2017年4月に慶應義塾体育会競走部のコーチ(長距離)に就任。SFC研究所ランニングデザイン・ラボメンバー。

液体塩こうじを使ったアスリートメニュー
各メニュー写真をクリックするとそれぞれのレシピをご覧いただけます。